2011年採用情報
選考予約は電話連絡の上、履歴書持参または郵送で受け付けています。
| 事業内容 | 新聞販売業 |
|---|---|
| 職務内容 | 読者管理、集金管理、パートの労務管理 (配達集金は原則パートの方にお願いしています) |
| 昇給 | 年1回(4月) |
| 賞与 | 年2回 |
| 諸手当 | 住宅手当 |
| 勤務地 | 福島市 |
| 勤務時間 | 9:00〜18:00 (早朝業務があった場合は、4:00〜7:00・13:00〜18:00となります) |
| 休日休暇 | 日曜・祝日、月2回公休、年末年始・夏季、年次有給休暇 |
| 保険 | 雇用、労災、健康、厚生年金保険 |
| 福利厚生 | 財形、社員寮 |
| 募集人数 | 3名 |
| 募集学科 | 全学部全学科 |
| 応募資格 | 4年制大学以上を卒業、または来春卒業見込みの人、普通自動車免許 |
採用に関するお問い合わせ、連絡先
TEL024-526-4311 営業本部 大内輝彦
先輩の仕事1
2003年度入社
大森販売センター 八代泰行(36歳)
神奈川大学 経済学部 第二経済学科卒
地元の方々に愛される活動を目指して
私の主な仕事は新聞を購読していただくための営業と、新聞の配達・集金・折込をお願いしているパートさんの労務管理です。特にお客様やパートさんからの要望には、その方の気持ちになって、すぐ対応することを心がけています。以前、当方の不手際で『もう読まない』とのクレームがあったお客様に誠心誠意で謝罪したところ、引き続き購読していただけるようになった上、他のお客様を紹介していただきました。これは大変うれしい出来事でした。お客様もパートさんもどちらも地元の方々ですから、信頼関係を築くのがとても大切です。
心からの誠実な対応が結果に表れます
営業というと巧みな営業トークが必要なのでは?といったイメージがあって敷居が高く感じられますが、大事なのは技術より心。お客様からのご要望に一生懸命対応することで、自然と結果は後からついてきます。ちなみに私は営業未経験からのスタートでした。現在は、大森販売センターの部数目標達成のため、全員で一丸となって頑張っています。人との触れ合いが多い職場なので、人と話す事が好きな方には特にオススメです。先輩の仕事2
2004年度入社
渡利販売センター 羽田貴徳(34歳)
千葉経済大学 経済学部 経済学科
どうすればお客様に喜んでいただけるか?
私はお客様の役に立ち、喜んでいただけることは何か?ということを常に考えています。その一環として、渡利販売センターではパソコンでゴミの日カレンダーと地図を制作して毎月折り込んでいます。カレンダーには地域のイベント情報、地図には当社発行のクーポン券が使用できる協賛店も掲載していますので、地域の方からの問い合わせや掲載依頼もいただいています。さらにそのイベントに参加したり地元の方々と交流を持つことで、名前を覚えていただいたり、道端で挨拶されたりなど、そういった部分でやりがいを感じます。
心強い仲間が待っています!
社員はほとんどが自分の区域を割り当てられ、区域担当者として仕事に従事しています。つまり、同じ立場で同じ喜びや苦労を共にしている仲間なんです。当然、悩みがあれば先輩には相談しやすいし、後輩には的確なアドバイスをすることができます。一般的に新聞販売店の仕事はあまり知られていないと思いますので、興味のある方はいつでもお問い合わせください。働きやすい環境です。私たちと一緒に頑張りましょう。